赤川静雄 究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル

「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」著者・赤川静雄さんご紹介

 

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交通事故損害賠償請求コンサルタント

「交通事故後遺障害慰謝料・損害賠償請求を考える会」代表 赤川静雄さん

 

 赤川静雄さんは3年ほど前、自身が交通事故に遭われ、「頚椎捻挫・腰椎捻挫」と診断されました。
 当初軽かった症状も時間とともに辛くなり、仕事も休まなければならない状態で、家族を抱えて不安の日々を過ごす中、何とか保険会社の費用で、完治するまで治療できる方法を模索していきました。

 

 その努力の結果官公庁や関係機関からの情報収集、弁護士との相談など試行錯誤を3年続け、頸椎捻挫としては高額な850万円という損害賠償金を受け取ることが出来たのです。

 

 赤川静雄さんは自身の経験を基に、交通事故被害者のほとんどの方が、一生に一度あるかどうかわからない交通事故による怪我に戸惑い、分らないままに、噂と感情だけで、加害者側保険会社の思うがままにされてしまっている現状を鑑みて、

 

 保険会社の提示する自賠責保険支払基準範囲内の、ほんのわずかな損害賠償金で、示談させられてしまわないように、この「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」を作成しました。

 

 なお、赤川静雄さんは、メールマガジンサービスでは日本一の評価である「まぐまぐ」で、「知って得する交通事故損害賠償請求」というメールマガジンを発行し、発行部数1万6千を超え、メールマガジンのステータスともいえる、「まぐまぐ殿堂入り」を果たしています。

 

 

「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」の特徴

 

 世間一般的な常識としては、頸椎捻挫の治療は「3ヶ月」という根拠をもとに、保険会社は示談を迫ってきます。しかし、「3ヶ月」の根拠などそもそもないのです。慣習的にその内容で示談交渉がされているだけなのです。

 

 赤川静雄さんは、このような保険会社でっち上げ、嘘の常識というレールに乗って「泣き寝入り」という終着駅に行ってはいけませんと警鐘を鳴らしています。

 

 赤川静雄さんは、さらにムチ打ち症被害者がけっしてやってはいけない三つの事柄として次の項目を挙げています。

 

1、漫然治療
検査もせずに湿布と痛み止めを処方するだけの病院に、何も考えずに淡々と通院し続けることをいいます。

 

2、被害者意識
ムチ打ち被害者の場合は、損をしない損害賠償を受け取る為の方法、後遺障害が残った場合の書類の作成と申請方法などを、早い段階から考え準備しておく必要があります。

 

3、医者は皆同じレベルであるという思い込み
主治医の技術レベルによっては適切な診断を下せない医者もいます。これが漫然治療へとつながっていきます。

 

 医者に頼ったまま、他力本願的に漫然と治療を受けてきた場合と、早めにあらゆる情報を入手して不当な治療打切りや示談をされずに、症状固定まで通院し、後遺障害申請→認可までこぎつけるには、ムチ打ち症被害者の行動次第にかかっていると赤川静雄さんは強調しています。

 

「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」を利用する利点

 

 ムチ打ち症の後遺症認定を受けれるかどうかは、今後の生活に大変な違いを生じます。問題は後遺障害認定の申請方法です。被害者請求と加害者請求の二つの申請方法があり、

 

 赤川静雄さんは、たまたま保険会社の裏マニュアル真実を知る機会があり、保険会社への請求手段を詳細に把握することが出来、3年に及ぶ保険会社との戦いを通して、頸椎捻挫・後遺障害に関する知識は誰にも負けないものになったのです。

 

 マニュアルの実践者からは、多くの労災認定報告や異議申立で認定された報告(主に14級-9号)をいただいています。

 

 万が一交通事故被害者となったとき、加害者側保険会社の治療打ち切りを防ぎ、休業損害をはじめ後遺障害認定を視野に入れた、あなた自身が行動するべき事柄をすべて知ることができます。さらに、普通は行政書士に5万円以上かけて依頼する申請書類も、マニュアルを確認してご自身で確実に簡単に作成することができるのです。

 

 最後に、赤川静雄さんから提案があります。この「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」は、ただ読めば効果がある参考書ではないとうことです。他力本願的な人任せの考え方ではなく、ご自身で問題を解決するための行動を起こすことを怠らないとお約束できて、満足な結果が得られた場合に報告レポート(メール可)を送って頂ける方に19,800円(税込み)でお譲りしますという、言葉があります。(詳しくは販売ページをご覧ください)







究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル