「1日わずか30分宅建合格プログラム」の作者、藤本修

「1日わずか30分宅建合格プログラム」の作者・藤本修のプロフィールをご紹介します。
これまでの履歴は、日本大学大学院法学研究科修士、LEC東京リーガルマインド講師、東急ケーブルTV宅建試験講座講師、NHK学園オーディオ宅建対策講座講師、東京商工会議所・川崎商工会議所ビジネス法務検定試験対策講座講師、伊藤塾宅建科主任講師、リ・クリエーション代表、埼玉医科大学非常勤講師となっています。
主な著書

「1日わずか30分宅建合格プログラム」の作者:藤本修はかつて、大学在学中に司法試験の現役合格を目指していましたが、夢かなわず就職し、仕事をしながら某有名スクールの通信講座を受講するも、膨大な量のカセットテープに圧倒されて、再び挫折を経験します。
その後、その挫折したスクールの求人に応募して採用され、宅建のテキスト作成から講師まで任せられる機会に恵まれました。その経験の中で企業の立場から、どうしても成績優秀者を優先、成績下位者のペースに合わせられない、スクール経営の都合に藤本修は疑問がつのっていきます。
藤本修は23年間宅建指導をしながら、長年宅建業界の犠牲になってきた方や、一度受験をあきらめてしまった方々のために、スクール業界すべてを敵にまわす覚悟で「1日わずか30分宅建合格プログラム」のマニュアルを作成しました。
「1日わずか30分宅建合格プログラム」が対象としているのは
■ 会社から宅建の資格を取る事を求められている
■ 宅建の資格を取らないとリストラされそう
■ 宅建を取らなければいつまで経っても昇給できそうにない
このような方々を対象に、つぎこむ時間は、1日30分を大前提としています。その根拠は、そもそも大手スクールがいうところの宅建初学者が合格に必要な時間としている100〜120時間も必要なく、合格するために必要な勉強時間はおよそ60時間、つまり半分で十分だと、藤本修は強調しているのです。その根拠は、
1、合格するための知識のインプットをやめて、最初からアウトプットになれる練習をする
2、宅建の試験問題には問題の一部だけを「すり替え」ている部分が非常に多く、この「すり替え」のポイントと学習の仕方を重点的に教える。
以上の2点になります。
「1日わずか30分宅建合格プログラム」の特徴
一般的な資格スクールでは、しっかりと合格出来る知識を受講生に覚えてもらおうと、必要以上の勉強を強要しています。
「1日わずか30分宅建合格プログラム」は、基本的にどんな人にも受からせたいという考えで、
必ず毎日30分の時間を作れる方を対象に作成されています。
繰り返しますが、必要なのは、必ず毎日30分の時間を作るんだという受講者の熱意にかかっています。
※内容のほんの一部を公開しますと
・出題頻度と難易度から勉強内容を決めるトップダウン式合格術
・優先勉強順位126項目
・合格するために欠かせない秘密の解答テクニック
・スクールでは絶対教えない法律用語の暗記法
テキストの内容は、どこからも引用していない藤本修のオリジナル内容です。
一般書店で、藤本修自身が執筆した中経出版社刊の「宅建合格塾」が販売されてますが、それも同じく藤本修のオリジナルで、今回のマニュアルにも反映しています。
しかし、当時所属スクールへの遠慮や制約がからむ「トップダウン勉強法」の発想は市販本には入っていませんので、今回のマニュアルが一番合格レベルに近い内容であると藤本修は説明しています。
「1日わずか30分宅建合格プログラム」の期間と実績
「1日わずか30分宅建合格プログラム」は、1日30分、約4カ月、のべ60時間の勉強で合格できることを目指しています。
■ 30分という時間にこだわった理由の一部として、下記をあげています。
・30分であれば誰でも集中できる
・30分であれば毎日続けられる
・30分出あれば改まった勉強環境が必要ない
・30分であれば会社の昼休みでもできる
■ 合格体験者の声を一部だけご紹介いたしますと
・届いた教材の量の少なさに驚いた
・取り外しが出来て好きな分だけ持ち歩けるのが良かった
・民法(権利関係)については、市販のテキストで太刀打ちできるものはない
・いかにも受験指導のベテラン講師のマニュアル、宅建試験を知り抜いている
・子育て真っ最中の主婦のため、勉強時間が少なく助かった
■ 費用やサポート、返金保証について
このマニュアル以外に必要な費用はありません。
購入後のメールサポートがあります。(※販売頁参照)
所定の条件を満たし、合格できなかった場合の全額返金保証(※販売頁参照)


